インビザライン矯正
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目立ちにくく、取り外し可能なマウスピース矯正
歯並びを綺麗にしたいけれど『手入れが大変そう』『目立つと恥ずかしい』『頻繁に通院できない』『食事がしづらいのは困る』などで治療をためらわれている方におすすめの矯正がインビザラインによるマウスピース矯正です。
インビザラインは透明で取り外しが可能なためストレスなく矯正が可能です。
当院が選ばれる理由
歯を抜かず矯正が可能
一般的な矯正歯科では叢生と呼ばれるガタガタの歯並びを矯正する場合、小臼歯を上下左右4本抜歯することが必要ですが、当院では一部のケースを除き歯を抜かずに矯正治療を行うことが可能です。
矯正治療以外のあらゆる歯科治療に対応可能
当院は矯正治療専門ではなく、様々な技術を持つ総合歯科のため、むし歯や歯周病のリスクが高まる矯正中もしっかりサポートします。
抜歯、補綴治療、インプラント治療、審美歯科治療、ホワイトニングなど、お口全体の健康を考え、総合的に治療計画を作り、希望や予算に合わせて提案します。
治療期間を短縮する『光加速矯正治療』
『光加速矯正治療』とは、PBMヒーリング(マウスピース型)の装置をご家庭で毎日8分、お口に入れるだけの+αの治療です。
近赤外線の光を歯ぐきに当てて細胞エネルギーを活性化させることで、歯の移動速度を速めて治療期間を短縮させることができ、矯正治療中に感じることのある痛み・違和感を軽減する効果もあります。
※個人差はありますがインビザライン矯正治療との組み合わせで通常2~3年かかる治療期間を最短6ヶ月で終了することが可能です。
理想とする歯並び、噛み合わせを、とことん追求可能
5年間の中で何度でも歯並び・噛み合わせの修正や調整、一からのやり直しができるので、理想の歯並び・噛み合わせを追求できます。(インビザライン コンプリートパッケージに限る。)
矯正をすると矯正後に顎が痛い、顎関節症になるなどの症状が出ることもあります。
当院では噛み合わせの知識(※日本臨床歯科補綴学会専門医)をもって、矯正治療前に必ず顎関節症のスクリーニング検査を行っています。
費用(パッケージ)
| 矯正精密検査 | 13,200円 |
| インビザライン GO(前歯部のみ) | 385,000円 |
| インビザライン ライトパッケージ | 528,000円 |
| インビザライン モデレートパッケージ | 770,000円 |
| インビザライン コンプリートパッケージ | 880,000円 |
※費用はすべて税込価格です
※各パッケージの詳細については、お気軽にお問い合わせせください。
※お支払いには現金・クレジットカード、デンタルローンもご利用いただけます。
薬機法において承認されていない医療機器に関するご案内
当院は、マウスピース型矯正の矯正装置として「インビザライン」を導入しております。また、矯正治療期間を短縮させる目的での選択制処置(オプション)として「光加速化矯正装置(PBMHEALING)」を導入しています。これらの治療・処置は「医薬品医療機器等法(薬機法)」において、現時点では承認されていない医療機器を用いた治療法・処置となります。
ホームページ上において患者様に対し情報のご提供を行うに際して、「限定解除の四要件」を満たすために必要となる記載を以下に掲載しております。
また、当院は様々な知見を参照の上、マウスピース型矯正(インビザライン)の有効性を検証の上、導入に至っております。
■未承認医薬品等であることの明示
マウスピース型矯正システム「インビザライン」と光加速化矯正装置「PBM HEALING R 」は、薬機法上の承認を得られておりません。
インビザラインに付随するソフトウェアである「クリンチェック」は薬機法上の承認が得られております。
■入手経路等の明示
マウスピース型矯正システム「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品です。当院はこちらのシステムを、アライン・テクノロジー・ジャパンを通じて入手・利用しています。
光加速化矯正装置「PBM HEALING R 」は香港のPBM Healing International
Limitedの製品です。当院は各社から個人輸入により入手しております。
■国内の承認医薬品等の有無の明示
マウスピース型矯正システム「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品です。当院はこちらのシステムを、アライン・テクノロジー・ジャパンを通じて入手・利用しています。
光加速化矯正装置「PBM HEALING R 」は香港のPBM Healing International
Limitedの製品です。当院は各社から個人輸入により入手しております。
■国内の承認医薬品等の有無の明示
マウスピース型矯正(アライナー矯正)には様々なタイプ・システムが存在します。国内でもインビザラインと類似するマウスピース型矯正装置が販売されており、そのいくつかは国内で薬事承認されております。
日本で『医療機器としての矯正装置』と認められるためには、「薬事承認されている材料を使用して、日本の国家資格を持った歯科医師or歯科技工士が製作したもの」・「薬事承認された既製品」でなければならず、海外で製造されいるマウスピース(インビザライン)は現時点ではその要件を満たしておりません。
PBM HEALINGに関しては日本において類似の製品は販売されていません。
■諸外国における安全性等に係る情報の明示
インビザラインは、全世界で700万以上の症例数を持つ治療システムです。歯科矯正が潜在的に持つリスク以外でインビザラインに固有の重大な副作用の報告はありません。
※インビザラインは、日本においては薬機法の承認を受けておりませんので、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。